遠州鉄道 鉄道線 の電車車体のベースは残したまま部分的にラッピングする広告商品です。掲載は1年間。
市民に馴染みのある赤電の要素を残しつつ、部分的(窓を除く電車車体の50%)にラッピングを施します。フルラッピングより低予算・短納期で実施することが可能です。車体側面への広告掲載は、ホームで乗車を待つ鉄道利用者の視線を集め、乗車行動を意識するタイミングで広告へ接触、高い確度で広告を認識させます。また車体広告は他広告と混じる事も無いので、独立した単独広告の強みを活かした新しい商品サービス周知や企業ブランディングに利用されるケースが多いメディアです。


























